タグ:森川智之 ( 25 ) タグの人気記事   

僕の知るあなたの話   

a0106747_14161175.jpg立花慎之介×森川智之
鈴木達央×千葉進歩

「僕の知るあなたの話」
ホストの松本波亜人(はあと)@慎之介クンは、ヤクザで母親の元カレ・渋沢@モリモリのことが大好き。 母親に暴力を振るわれながらも、絆を断ち切れない波亜人だったが、その母親は人間関係の縺れから心中してしまう。未だ母親の帰りを待ち続ける波亜人に、真実を告げられない渋沢は・・・。
「冷たいさびしがり」
波亜人と同じクラブに勤めていたナンバー1ホストの尚@進歩は、恋人の西島と死別したあとコンビニでバイトをしていた。そのコンビニに通っていた常連客の村岡@たっつんは、尚に一目ぼれ。ある夜、仕事帰りの尚に声をかけた村岡は、何故か茂みに引き込まれてしまう・・・。

慎之介クンのアホっこもいい、モリモリのヤクザ声で受けってのも悪くない。でもやっぱこのカップリングだったら、鉄板であっても攻受逆の方が声的にはしっくりくるよなぁ・・・。そんな印象だった1話目の残念感を、きれいさっぱりと流してくれた2話目のカップル!!生活能力のない美人なビッチ、そんな美人を思わせる声でいながら、そこはかとなく貫禄の年増っぷり(賞賛です)を匂わせる進歩がすっごく良くって、花マル万歳三唱♪妖艶というよりむっちりと豊満な感じ、と言うかいい具合に滲み出る百戦錬磨な余裕って言うか。たっつんがモノ慣れない初々しさを好演してるもんだから余計に萌え~~☆進歩は新境地をまた開拓しましたね(悦)。「是」の阿沙利と言い年上の余裕受けスキルが、ますます上がってきた気がします。
BGMとのバランスが微妙だったりするけれど、初々しいたっつんとお色気ムンムンな進歩を堪能できる楽しい1枚。
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by lovelove-voice | 2011-07-23 14:55 | は行

P.B.B.3(プレイボーイブルース3)   

a0106747_12314482.jpgcv:森川智之×遊佐浩二


平日はガテン、週末はホストと2足のわらじを履く元:№1ホストの忍@ゆっちーは、クラブ「ダンディ」の現:№1ホスト純佑@モリモリと濃くもラブラブな生活を送っていた。そんなある日、同伴中のはずの純佑がコージに病院からだとTELしてきて・・・。

今回、お互いの身内話や過去のしがらみなどで、キャラの背景がぐっと詰まったCDになっていて聴き応え充分。モリモリとゆっちーの熱演で笑わせてホロリとさせて、脇のキャラもいい味出していて、と満足感は高かった。
でも、個人的にはP.B.B.1のエピソードはなぞって欲しくなかったなぁ(涙)。何となく今カレに元カレを重ねてしまうようで、すっごくゆっちーに悪い気がしたのと、やっぱり元カレとの思い出は大切に心にしまっておきたいと言うか、内緒で昔のアルバムを開くようにP.B.B.1を聴き直したりすると、未だにうえだゆうじ氏が忘れられない自分を思い知らされるって言うか。
そんな個人的な思いはありながらも、毎度テンションMAX血管切れそうなシャンパンコールは一緒に叫びたい衝動に駆られるし、、Punch↑とのコラボ社員旅行は笑ったし(別作品でも牧は真面目にヘンタイだった<笑>)、純佑の弟で超ブラコンの能成@鳥ちゃんも今後BでLな世界に入って来るんじゃないかとの期待も込めて、次回作を楽しみに待ちたいと思います。
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by lovelove-voice | 2011-05-07 12:35 | は行

是-ze-5   

a0106747_15365583.jpgcv:森川智之×千葉進歩


”二世の契り”解けた赤い糸の代わりに貰った指輪には、そんな彰伊@モリモリの想いの丈が刻まれていた。「愛してる」次に目覚めたら言ってくれるという阿沙利@進歩との約束は叶うのか・・・?

「是」シリーズ第5弾目にして待望の彰伊×阿沙利編。予約開始と同時に申し込み、首をなが~くしながらイイ子で待った甲斐がありました!最初のトラックから、既に泣きモード全開で聴き終わる頃には目が腫れ腫れに・・・。三刀と言う特殊な家に生まれたばかりに、理不尽な運命に従わざるを得ない彰伊。その矛盾に苦悩する純真な少年時代を近藤クンが好演♪この近藤クンの情感細やかな演技がすごく良くて可愛くてGOOD。お陰でラストトラックの彰伊のモノローグ”恋をした・・・”からが泣けること、泣けること(滝涙)。主の力一を死に至らしめた(本当はそうじゃないんだけど)元凶の彰伊、憎んで疎んでいたはずの彰伊にいつしか惹かれていく阿沙利。堅く冷たい口調が少しづつ解けて、本人すら自覚がないままに愛情が胸に宿り、やがて心から彰伊を欲するようになる様を、実に丁寧且つ艶やかに千葉ちゃんが表現していて、これまた涙線の緩むこと・・・。そしてそして!今まで発した言葉を現実に変える”言霊師”と言う生まれから厳しく躾けられ、口数少なに育ったはずなのに、阿沙利を想うあまり時に激しく時に愛しく、感情豊かでとても人間くさい彰伊をモリモリが魅力的に演じてくれて、更に涙が止まらない。脇CP(しかも出番はほんのちょこっとだけ)ながら、さすがの存在感を示してくれた近衛@中井氏×琴葉@ミドリンも嬉しい御褒美♪特にミドリンの「がんばったのに・・・」は犯罪級の可愛さで、ファンじゃなくても必聴です。ますます食えない男になっている和記@一条さん、凄みと嫌味のバランスが絶妙で、心底憎らしく思えたほど。次回は和記編らしいことがブックレットにかかれていたので、またイイ子で待ってなくっちゃ☆
今までの4作品の中に、少しづつちりばめられていたエピソードが、細かく丁寧に拾われていて、それぞれの本編も思い出しながら聴けるので楽しさ倍増。聴くならシリーズ通して是非どうぞ。
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by lovelove-voice | 2010-08-01 15:46 | 是シリーズ

アダルト・エデュケーション~紳士調教~   

a0106747_14482639.jpgcv:近藤 隆×森川智之


デザイン会社の社長:巴@モリモリは、取引先から息子の伏見成@を預かるように頼まれる。しぶしぶ引き受けたその息子とは、偶然通っているスポーツジムでの顔見知り。礼儀正しく謙虚な好青年に見えた成、だが彼には隠された別の顔があった・・・。

最初、モリモリ×近藤かと思っていたら!なんとモリモリが受けでびっくりしたし、紳士調教と言うからにはモリモリがどんな調教を施されるのかと、期待と一抹の不安が胸をよぎったんだけど・・・。開けてみれば何のことない成の成長記録でした、みたいな内容。基本ラインとして近藤クンの攻めは大好物なので、どっちがどっちでもいいんだけど、やっぱこの組み合わせなら受け攻め逆だったほうが個人的には萌えたかもー(この脚本でって意味じゃなく)。それでも声萌え的には力説したいのが、「キスができない恋をしたい」の時も思ったけど、挿れた時の近藤クンの「あぁ・・」って物凄く気持ち良さそうなんだよね~♪聴いてるこっちまで気持ち良くイキそうな錯覚を覚えるほど(おぃ)。
一部BGMが「えっこんなん?」な違和感を感じるものの、ストーリー的には特に大きな問題もなく、割と平凡な話ながらキャストの良さで引っ張られて聴ける作品になった感じの1枚。
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by lovelove-voice | 2010-07-18 14:53 | あ行

ただ一人の男   

a0106747_15205420.jpgcv:森川智之×石川英郎


幼い頃に体験した陰惨な事件から、人間をモノとしてしか見ることができないバーテンダーの如月巳波@石川さんは、時折そのトラウマで悪夢を見る。全身が冷え切って目覚めた朝には、同居人である元ヤクザ尾崎一雅@もりもりの熱で暖めてもらわなくては生きていけない。成熟した雄の魅力を持つ尾崎だが、如月に対してセックスを求めることはない。そして如月も尾崎には性的ニュアンスの想いは持っていないはずだった・・・。

久しぶりに♂のフェロモンがダダ漏れてるもりもりを堪能♪いやあ~イイもん聴かせていただいてご馳走様です^^。設定が特殊な上、やや突飛な感じがするのでちょっとストーリー的には馴染めないものの、それをさておいても、久々に聴く男臭くも色気全開のもりもりが良すぎて倒れます。互いの気持ちを隠し、尾崎に気がある客をけしかける如月と、それを腹いせ半分遊び半分で口説く尾崎、この時のもりもりがもうたまりません(悦)。最近サイドチェンジなもりもりの作品が多かったせいか、低音攻めに飢えてたらしく、尾骶骨直撃な攻めボイスが非常に心地良くて、大変美味しくいただきました☆もっと攻めようよーもりもり!受けの石川さんはフリトでも「受けが難しい年に・・・」とおっしゃってましたが、会話は色っぽく絡みはちと辛そうで(笑)お疲れ様でした。個人的には石川さん攻め推奨派なので、次回はかっこいい攻めでお願いします。脇を固める元舎弟の篠塚@健太、最近脇でいい仕事するねぇ~☆面倒見が良さそうなラーメン屋の店主が、全体に重くなりがちなストーリーにメリハリをつけてくれていてGJです。
と、声的には結構満足したこのCDなんだけど、BGMがねぇ(苦笑)。このレーベルさんって、元々音源が乏し過ぎるのか、制作費が非常に厳しい状態にあるのか、BGMには無頓着なのか、そこら辺の事情はわからないけど、なんだかとっても酷いです。あのメロディが流れてくると、一条さん・平りん・羽多野クン等々いろんな人の声が脳内を交錯して、一瞬ストーリーを見失ってしまう。半ば諦め加減で聴く最近だけど、もうちょっとBGMに気持ちと金をかけてくれませんか?
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by lovelove-voice | 2009-10-21 15:23 | た行

公使閣下の秘密外交   

a0106747_1015059.jpgcv:浜田賢二×森川智之


外務省の実力者を父に持つ名家出身の新人外交官・白石智宏@ハマケンは、外交官としての優れた知識と人脈に加えて、美貌をも兼ね備え、実姉の婚約者でもある在タイ公使・吉永孝司@もりもりが公使として勤務するタイへ赴任する。そこで目にした吉永の奇行に・・・

いやあ~すばらしいな!ものすごく面白いCDでした。時折、叩き割ってやろうかと思うようなCDに出くわす反面、こんな聴き応えがあるものにめぐり合ったりするから、ドラマCDはやめられない。耳だけが頼りのCDにおいて、何よりも楽しみにしているのはスリリングな駆け引きの会話劇であり、場面を目に浮かばせるようなBGMやSEであったりするわけだけど、もう私的に120%くらいの満足を得た。まず、才気溢れる美貌の公使もりもりが、実に華麗でしたたかで妖しい役どころをうっとりとする美声で余すところなく聴かせてくれるし、ハマケンさんが新人外交官の初々しさと正義感、義兄になる公使に対する尊敬と憧れを持った、真摯な好青年声を実に魅力的に演じてくれて☆
国際問題をまるでゲームを楽しむような余裕を見せながら、次々と的確なカードを繰り出し、不利な状況をも鮮やかに翻してゆく吉永に、吸い寄せられるように惹きつけられて行く白石。それが、外交のテーブルだけではなく、いつしか白石と吉永の間にも繰り広げられていき、じわじわと絡めとられていくあざやかな手腕に、戸惑いながらも抗えなくなっていく。唯一のウイークポイントですら有効なカードとして使いきり、婚約者である白石の姉をも巻き込んでの駆け引きの行方に、最後までワクワクが止まらない。外交問題を絡めたむずかしい題材でありながら、しっかりとした骨組みの物語が根底にあり、心底面白かった。吉永の一見鮮やかな一人勝ちのように見えるエンディング。しかしその裏に、誠実な笑顔に隠し、一途な直球勝負を切り札にして勝負を賭けた白石こそ一番のクセ者であったのではないか?と含みを持たせたハマケンさんの魅惑的な声に、私的にはかなり恋に堕ちました(笑)。いるんだよなぁ~こんな一見好青年に見えて実は惚れるとヤバいタイプの男って。形としては歪んでおり、決して赦される関係ではない今後のこの3人ながら、幸せになって欲しいな・・と聴き終えた後、せつなさとやるせなさに胸が苦しくなるあたり、聴き手の大人度が高いほどぐっとくるものがあるようにも思える。どんな演技プランでお2人がこの作品に臨まれたのか、是非ともフリトでお伺いしてみたかったなぁ。普段あまりフリトは重要視しない方なんだけど、これはなかったのが残念に思えた。

ドラマCDならではの魅力が、これでもかと詰め込まれたこの作品。BLであるばっかりに、広く一般的に推奨できないのが心から悔しいくらい、未聴ならば是非今すぐ!と自信を持ってオススメしたい1枚です
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by lovelove-voice | 2009-02-16 10:19 | か行

コルセーアⅡ   

a0106747_103911.jpgcv:森川智之×鈴木千尋


前作がとっても気になる終わり方になっていたので、ワクワクしながら聴いたコルセーアⅡ。いやあ~思った以上の波乱のストーリーに胸が躍りました。
カナーレ@ちーちゃんの出生にまつわるエピソード、実の兄ユーグ@鳥海クンの肉親を超えた確執と歪んだ愛情、本来カナーレを繋ぎとめて置く目的で抱いたはずのアヤース@もりもりの心の揺れなどが、ぐぐっと心に迫ってきて聴きながら息が止まりそうなくらい入れ込んでしまいました。囚われの姫君となってしまったアウラ@堀江さんがまた、何ともチャーミングでGOOD。個人的には女性声優さんの高めの声と言うのはやや苦手な傾向なんだけど、男臭い海賊の物語の中で、色を添えるいいキャラでした。兄と対峙する勇気を下さいとアヤースに強請るカナーレのなんと色っぽく切ないことか!絡みシーンでありながら思わず目が潤みましたよ。BGMの当て方のタイミングも絶妙だし、BL要素を抜きにしてもドラマCDとしての完成度も高く、ますます次回作を聴くのが楽しみなシリーズです。
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by lovelove-voice | 2008-11-11 10:04 | コルセーア

コルセーアⅠ   

a0106747_17452056.jpgcv:森川智之×鈴木千尋


前から気になってはいたものの、何故だかチャンスに恵まれず聴き逃していた大作。発売メーカーさんで大々的に「コルセーア祭」に突入したこともあって、よし!Ⅰから気合入れて行くぞ~と思っていたところに、偶然Ⅰから耳にするチャンスがやってきました。あぁ~こんなステキでタイムリーな巡り会わせってあるのね、ととっても幸せな気持ちで聴きました。
さて、これから始まる壮大な物語の序章も序章、と言うよりこれからこんなことが起こるんですよ~と伏線のメニューみたいな感じのコルセーアⅠ。まず碧い瞳を持つ盲目のカナーレ@ちーちゃんが、大好きな低めのトーンで喜びの舞♪海賊の仲間でありながら、謎も多く皆に溶け込んでいるとは言えないそんなカナーレと、ふとしたきっかけで身体を繋げてしまったアヤース@モリモリ、ちょっと無愛想な感じのワイルド系のお声です。この二人を取り巻く個性豊かな脇キャラやエピソード、映画のようなBGMやSEが、この先の展開に向かってワクワク感を盛り上げてくれます。私みたいに原作を知らないリスナーにとっては、まず登場人物・舟・国などの名前を覚え、更に人物の相関図も理解しなければならないために、1回聴いたくらいでは細かいところまで覚えきれないけれど、全体のバランスが良く、且つ上手い役者さん揃いなので何度聴いても飽きません。しかも、最後こんな終わり方するんだぁぁぁ~と、もう次が聴きたくて聴きたくてうずうずするような演出が心憎い。導入部としては本当にうまく仕上げてあるなぁと唸らずにはいられない。今から次回作を聴くのが楽しみで仕方ありません。
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by lovelove-voice | 2008-10-03 17:49 | コルセーア

香港恋愛夜曲   

a0106747_10255722.jpgcv:森川智之×羽多野渉



攻めが超セレブで受けが一般人、王道だし「僕の恋人はハンサムでいじわるで・・・」も聞き飽きた感もあるし、と思うわけだけど・・だけど・・・。
あーもう(悶)どうしてこんな美声を放つかな!な香港マフィアの次期首領ブライアン・リー@モリモリと、掠れた喘ぎ声が更にパワーアップと言うか、磨きがかかってきた感があるICPOの捜査官相馬真吾@羽多野クンの絶妙な声のコラボにすべてを持っていかれた気がして、もはやストーリーなんてどうでも良くなってしまってる自分がいました。攻めセリフもクサいし、BGMもベタベタ、それを差し引いても余りある絡みシーンの声の良さだけに屈服させられたようで、本当に悔しい(涙)でも良かった(滅)。脇には何とも食えないキャラのホァン@一条さん(百戦錬磨のゲイ!らしい)とか無駄に豪華で、しかもいい声で。
常々良質で大人のドラマCDがもっと増えるといいな~と思ってるので、キャスト”だけ”に萌えるのは止めよう、止めよう、と念じてはいるのだけれど、声フェチの悲しい性なのか、もはやこの作家さんとN女史の作品に対しては、自分で自分を試しているような自虐的行為に思えてきたこの頃・・・。
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by lovelove-voice | 2008-09-04 10:28 | は行

Punch↑   

a0106747_10143221.jpgcv:子安武人×中村悠一


建築現場を訪れた建築家の牧@コヤPは、些細なことで言い争っていた型枠工の浩太@ゆうきゃんを止めようとして殴られる。そんな男臭いエピソードで始まるガテンなストーリーで、ナチュラルにコヤPが変態です(笑)。飼い猫がきっかけで同居を始める2人、元々どっちもゲイ気質なので結構あっさりとくっついて、と言うか大人の余裕で牧さんがパックリ。どうやら浩太クンはパイパンのようで、それに異常なくらい萌え♪な牧さん・・・と言うのはCDでは伝わりにくかったですかね?全体的にテンポ良くサクサク聴けて楽しいCD、惚れた弱みからかだんだん浩太クンにヘタレていく牧さんが可愛い。年を重ねるごとに、男前声で微妙にヘタレ可愛い大人な男を魅力的に聴かせるコヤPのテクに、また一段と磨きがかかったような気がします。
個人的には、このCDを聴くのをちょっとためらっていた理由があって。脇CPとして出てくる純佑×忍ですが、「P.B.B」(プレイボーイ・ブルース)の主役CPの時はモリモリ×うえだゆうじだったものですが、うえだ氏がこっち方面から完全撤退してる事情から、今回ゆっちーにボイス変更になっていて・・・。ゆっちーが云々と言う話じゃなく、私的に忍っち=うえだゆうじな自分にとっては、聴いてしまうと耳がゆうじ恋しさに悲しくなるんじゃないかと思っていて、聴き終わるまで「別者、別者」と唱え続けていたわけで。なので、本筋にイマイチ入り込みきれなかったせいか、何とも微妙な後味になってしまいました。
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by lovelove-voice | 2008-08-13 10:34 | は行